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日弁連次期会長、弁護士増員に反対の宇都宮氏に。異例の再投票 

報道によると、10日に日本弁護士連合会の次期会長選挙の再投票が実施された。

東京弁護士会の宇都宮健児氏(63)が、同会の山本剛嗣氏(66)を破り、今年4月から新会長に就任することが決まった。任期は2年間。宇都宮氏は司法試験合格者数の大幅削減などを訴え、支持を集めた。 2月の投票では山本氏が総得票で上回ったが、9会を制するにとどまったため
決着が付かず、初の再投票となる異例の経緯をたどっていた

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