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上場カード・信販大手の第1四半期決算は収益・利益とも低調

九州企業特報によると
上場クレジットカード・信販大手5社(クレディセゾン、セディナ、オリコ、ジャックス、アプラス)の2009年度第1四半期(4~6月)連結決算が出そろった。
元記事

==以下引用==
4月にセントラルファイナンスなどとの合併で発足したセディナを除く4社が営業収益で前年同期比減収、当期純利益で減益または赤字。融資総量規制など改正貸金業法への前倒し対応や個人消費の冷え込み、過払い金返還請求の高止まりなどが影響し、収益・利益ともに低調だった。 

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